まるで天国で暮らしているみたい…

スタッフブログ

皆さま、こんにちは。心の学校キャンパス スタッフの木下英治です。

本日ご紹介させていただくのは、自分を許せなかったのが、天国で暮らしているみたいになった、E・Mさんの体験談です。

70歳になって尚、精神科医として現役を続けるMさんは、より高い精神性を求め、真我開発講座を受講されました。

ぜひご覧ください。

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「今までいろんなことを勉強してきましたが、全部頭で分かっていたに過ぎなかったと気づかされました。それまでは、自分のマイナス面ばかりに目が行き、自分を許せない自分がいました。

人を動かしたい、人を変えようという自分もいました。そして、人から評価されるのをとても気にしていました。

しかし、真我に出会えた時、自分の中に素晴しい本当の自分がいることを認められるようになりました。そして、このありのままの自分でいいんだということが分かりました。人との優劣なんて、気にすることはないのですね。

“こうでなければならない”という概念もなくなりました。私自身に既に豊かなものが備わっていることに、感謝できるようになりました。そして、それが心と体の癒しにつながりました。

人を変えようとするのではなく、自分が光の存在そのものになればいいということにも気づきました。

お陰様で、心が非常に軽くなりました。たくさん病気を持っていたんですけど、ほとんど良くなってきました。過去を振り返って悔やむこともなく、明るく過ごせるようになりました。

まるで天国で暮らしているみたいに、心は平安ですよ(笑)」

受講前

1.自分のマイナス面ばかり気になった。

2.自分を許せなかった。

3.人の評価を気にしていた。

4.持病がたくさんあった。

受講後

1.自身に既に豊かなものが備わっていると気づいた

2.自分が光そのものになればいいと気づいた。

3.「こうでなければ」という概念がなくなった。

4.持病もほとんど良くなった。

【佐藤先生の解説】

◆Mさんは、仕事柄、精神世界のことは頭では全部分かっていました。しかし、頭で分かることと、本当に自分自身が体感し、体得し、体現することとは全く違うことなのです。そのことを、Mさんは身をもって体験したのです。

自分自身が愛そのものになった時、息子さんやご主人やお孫さんにまで愛の波動が伝わるのです。今、残りの人生を最高のものにしようと、家族みんなで取り組んでいるところなのです。