高校時代から強い劣等感に苛まれ、「子供を持てば同じ苦しみを味合わせてしまう」と結婚すら拒んでいた看護師の武田さん。
40代になっても、自己否定と裏腹にある傲慢さや被害者意識に翻弄され、心理学などを学んでも心の平安を得られず、虚しさを抱える日々を送っていました。
しかし65歳の時、心に湧き上がった「こんな魂の低いままではいけない」という不思議な言葉。それが、彼女を本当の自分へと導く、人生最大の転換点となりました。
※この動画内で語られている「真我」とは、当サイトにおける「満月意識」や「満月の心」
、そして「本当の自分」と同義です。
当サイトでは原則として「満月(満月メソッド)」という表現で統一してご紹介しています。

