38歳の時に子宮と卵巣をすべて摘出し、体調不良や胸の痛みに悩まされ続けていた60代のY・Kさん。
心身ともに限界を感じ、「命を預けるつもり」で受講した満月メソッドが、彼女の人生を180度変えました。
痛みが消えただけでなく、何十年も忘れていた女性としての瑞々しい感覚や、夫へのときめきが蘇り、絶縁状態だった親族との和解まで。すべてが喜びへと好転していった驚きの再生物語をお届けします。
Y・K 60歳 主婦
私は満月メソッド開発者の佐藤先生との出会いに素晴らしい人生をいただくことができました。
初めてお会いしたとき私は、体の具合が悪く、特に胸の痛みに悩まされていました。私が体の状態を佐藤先生にお話しましたところ、「あなたは今、ゴムをいっぱいに引っ張り、今にでも切れそうな状態ですよ」と言われました。
佐藤先生に命を預けるつもりで受講した結果、私は体も心も軽くなることができました。そして胸の痛みもすっかりなくなったのです。何て素晴らしいことでしょう。
以前から健康食品を毎日口に入れていましたが、食べることも大切ですが、心はもっともっと大切なものだと実感しています。
受講後に会った友達に「いい顔になったね。前は、顔は笑っていても目が笑っていなかったよ。今だから言うけどね」と言われました。
そして何日かしたある朝、私は自分の肉体が蘇ったのには本当に驚きました。実は私は38才の時に、子宮と卵巣の全てを摘出していたのです。そんな私の肉体が女性として蘇ったのです。これには本当に驚かされました。それと同時に、満月メソッドの素晴らしさを再認識することになりました。
少しお恥ずかしい話ですが、先日洗濯ものを干していた時に、主人の下着を見て思わず「ドキッ」としてしまいました。こんな感覚はもう何十年もなかったことです。
その上、私がもうひとつ悩んでいた叔母との絶縁状態もすっかり和解することができました。またその他にも、突然、歌舞伎の招待状をいただくことになったり、今まで何の付き合いもなかった近所の人から頂きものをもらったりと、本当に驚くことばかりです。
毎日が楽しい人生を送らせていただいています。佐藤先生、スタッフの皆さん、ありがとうございました。
