「真我の実践」を唱えることの大切さ

スタッフブログ

こんにちは。心の学校キャンパス・スタッフの文です。

本日は、躁鬱病を発症し、いつ死んでもおかしくない状態から、真我に目覚め一瞬で治ってしまったM.Tさんから、「真我の実践」を唱えることへの大切さとヒントを教えてくださっている体験談です。

どうぞお読みください。

【奇跡の体験談】

東京での初受講から18年になりますが、最近ある事に気付きました。実は、この9年間、心の中で、何かしらの曲が常に流れており、それは、病気(躁鬱病)の症状のひとつと思っておりました。

その曲が今年3/10の真我の実践を唱えた事による奇跡により、必要な、むしろ真我からの身を守るメッセージだと気付いたのです。

危機的状況に陥った時、自然とその音楽が真我の実践に変わり、まさに佐藤先生の言われる、からまった糸がはどけるが如く解決してしまったのです。

その後はまさに全て愛としか見えず、目の前の人・事・物に対し何を成すべきか見えるようになりました。

お陰様で、1歩間違えば収入0の状況から月収約45万円にまでなりました。至った経緯を考察するにあたり、音楽が鳴ったり、真我の実践を唱えることの効能は、一定のテンポで考え判断し行動・発言する事なのではないでしょうか?

唱えてないor曲を鳴らしてないと、テンポが早くなったり、不規則になり失敗してしまいます。佐藤先生に言わせれば、ほんの些細なことなのかもしれません。何かのお役にたてば幸いです。

一昨日、昨日と立て続けに警察に捕まり切符を切られました。詳細は省きますが、明らかに点数稼ぎの不当なものです。でも、これで良かったのです。

この出来事以降、全の人が、まさに「宇宙無限力体得コース」の神としか見えず、益々圧倒的ミラクルロードの日々となっております。その事で起きた奇跡の数々のひとつです。

20代後半に所属しておりました10人編成からなる日本で唯一かつトッププロからなるバンドTake Tenに、40年の時を経てメンバーの一員として加え、頂だく事となりました。