ヘッダー画像 ヘッダー画像
満月メソッドを実践した奇跡の体験談 ~佐藤先生の音声を聞いて業績が20倍になり、さらに職場の人間関係も一気に良くなりました。 | 心の学校(R) もう限界だった私が変われた話

満月メソッドを実践した奇跡の体験談 ~佐藤先生の音声を聞いて業績が20倍になり、さらに職場の人間関係も一気に良くなりました。

お金

空調設備工事の営業職として、日々の業務に励んでいたT・Kさん。満月メソッドのプログラムを日常的に取り入れ始めたことで、人生が劇的なスピードで動き始めました。

これまでの常識では考えられない「受注数10倍〜20倍」という驚異的な業績アップ。さらには、取引業者さんを「自分より下」と見ていた傲慢さに気づき、心からの感謝と信頼関係を築けるようになったことで、紹介の連鎖が止まらないという最高の循環が生まれました。

戸建てから大規模ホテル案件へとステージが引き上がる中で、開発者の佐藤先生から授かった「器を大きくする」という言葉。目まぐるしい環境の変化を楽しみながら、さらなる高みへと挑戦し続けるビジネスパーソンの成功の記録です。

 



埼玉県 T・K様

私は空調設備工事の営業をしています。今までは、新築の家にエアコンを三台~五台付けるといった設置工事を工務店さんから毎日受注しておりました。

一月中旬から、満月メソッドのプログラムを毎日二十四時間聴くようになりました。すると、その頃から突然、受注数が今までの十倍~二十倍、五十台、百台の受注が一気に来るようになりました。社長からは、「そこそこの業績でいいから、新規開拓をあまりするな」と言われましたが、私がどうしてもやりたくて、今は先走ってやらせてもらっている現状です。

工事の手配をしていると、毎日のように様々なトラブルや難しいお問い合わせがあります。今まではそれでも何とか対応出来ていましたが、受注量が一気に増えたので、簡単に対応出来ない状態になり、今はそれをどう対応していけば良いかが課題です。

そんな中、出会いも変わり、今までご縁のなかった人たちとたくさん出会うようになりました。業者の人ともとても仲良くなりました。そして新しい出会いにより、いろいろなアイデアも出てきました。

今までは、業者の人に対して、「私のほうが上だ」みたいな感覚がありましたが、受注量が一気に増えたことで業者の人が非常に大切に思えてきて、その人たちとの人間関係がとても大事だということに気づかされました。そして仲良くなった業者の方たちからも、受注の紹介が出て、工事業者の人を紹介してもらい、どんどん輪が広がってきています。あまりに今までと数字が違いすぎて、そして今までの経験とは全く違うことが起こっており、戸惑いながらも日々精進しています。

そして最近では、新築戸建ての営業から、ホテルのような大きな規模の現場を担当するようになりました。ホテルの現場では、戸建てと違ったリスクも当然出てきます。やはり新しい現場でも、人間関係の良し悪しが大きく影響し、良い出来事も悪いと思われる事も同時に発生しています。

満月メソッド開発者の佐藤先生にこの体験談をご報告させて頂いたところ、佐藤先生からは、「自分の器を大きくするということがとても大切」というお話を頂きました。今まではピンと来ていない部分もありましたが、目まぐるしく変わっていく自分と環境の変化を通じ、「器を大きくする」ということの意味が少しずつですが分かってきたような気がしています。

業績もどんどん上がってきているのですが、その分業務量も一人では対応出来なくなってきています。嬉しい悲鳴です。これからは今まで以上に優先順位をしっかりつけて、一つ一つの仕事を協力者の助けを得ながら取り組んでいきたいと思います。

佐藤先生に心から感謝しています。